忍者ブログ
チャットで友達と時々デュエルするサイトです
| Admin | Write | Comment |
今月のなんとか
MTGの仲間でも探しますかねぇ~ あまりいませんが しかしネット上で友達がいるのでいいですけどね!!
フリーエリア
最新コメント
[09/11 ヤマダ課長]
[09/04 むらた]
[08/31 むらた]
[05/14 Night]
プロフィール
HN:
ファイレクシア
年齢:
26
性別:
男性
誕生日:
1991/06/13
職業:
学生
趣味:
MTG、ペン回し
自己紹介:
MTGをやっている学生です
バーコード
ブログ内検索
カウンター
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

僕は多人数戦が好きです。
1対1よりもカードパワーの影響が少なく、弱いデッキでも十分勝利できるからです。
特に勝利の喜びを分かち合えるチーム戦が好きです。

多人数戦ができる機会は限られていました。
特にチーム戦は4人以上居ないといけないので非常に困難です。

バトルロワイヤルで最初に流行ったのは極限までクリーチャーのパワーを追い求めるデッキが主流でした。
多人数戦の場合、決着に時間がかかる上、早い段階で誰かをゲームから追い出すのをを大抵ためらうためゲームが長引きやすく、1撃で勝負を決められるデッキが好まれたからだと思います。
ですが、たった1枚の除去で戦力の大半を失う欠点があり、次第に通常のビートダウンの方が人気が出るようになりました。
パーミッションやロックなど1対1で強いデッキは一部の例外を除いて活躍できませんでしたし、あまり使われませんでした。
複数の相手を対処する能力が低かったからだと思います。

チーム戦ではけっこうコントロールが活躍していました。
なぜか1チームに1人くらいはパーミッションが居て防御役をやっていました。
やはり1人くらいはパーミッションがチームに居ると心強いようです。

チーム戦では双頭の巨人戦を一番良くやりました。
公式ルールがあるのが大きな理由だったと思います。
ただ、実際には公式ルール通り行う事は出来ず、いろいろオリジナルな部分もありました。
チーム内で4枚制限は実現困難なので個人で4枚制限でしたし。

毎週金曜と土曜の夜に多人数戦を行う予定なのでぜひ参加してください。
PR
この記事にコメントする
NAME:
TITLE:
MAIL:
URL:
COMMENT:
PASS: Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする
≪ Back  │HOME│  Next ≫

[10] [9] [8] [7] [6] [5] [4] [3] [2] [1]

Copyright c チャットと友達と時々デュエル。。All Rights Reserved.
Powered by NinjaBlog / Material By 深黒 / Template by カキゴオリ☆
忍者ブログ [PR]