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今月のなんとか
MTGの仲間でも探しますかねぇ~ あまりいませんが しかしネット上で友達がいるのでいいですけどね!!
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ファイレクシア
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男性
誕生日:
1991/06/13
職業:
学生
趣味:
MTG、ペン回し
自己紹介:
MTGをやっている学生です
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こんばんは~

お久しぶりのファイレクシアです

この前はテストでした

結果はorzです

さて、このごろ新しいデッキを考案しているんですが

いいカードはないでしょうか?

できれば入れてほしいのをリクエストしていただきたいと思います

個人的には赤のカードと青との混色デッキを作りたいと思うんですが・・・

さて、お腹が痛いです

やはり、カレーは二杯も食べるもんじゃないです・・・

ってかこのごろ更新がないのでこれから日記でもいいのでかいていきたいと思います

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今日は楽しかった
新しい人との勝負ができたので!
では感想を・・・
まず「ひ」さんと戦いました!
注目すべきクリーチャーはこれ!

「スクリブのレインジャー」
(1)(緑)
瞬速(あなたはこの呪文を、あなたインスタントプレイできるときならいつでもプレイしてもよい。) 
飛行プロテクション(青) 
あなたコントロールする(Forest)1つをそのオーナー手札に戻す:クリーチャー1体を対象とし、それをアンタップする。この能力は、各ターンに1回のみプレイできる。
1/1

これでアンコモンとは・・・
これは強いですね!
飛行ですし、インスタントとしてプレイできる!
しかも、プロテク(青)なのでインスタントとして出しても怖くない!
アンタップも使えますし、とても多機能のクリーチャーだと思います

「ティンバーメア」
(3)(緑)
速攻 
エコー(5)(緑) 
ティンバーメアがに出たとき、他のすべてのクリーチャータップする。
5/5

シンプルな能力ですが脅威です
まず、速攻と「ティンバーメアがに出たとき、他のすべてのクリーチャータップする。」の能力!
緑ならではの強獣クリーチャーが場に出てあれば、大量にLPを削れることが可能になります
しかし、場に持続するのは難しそうです

「地壊し」
(緑)(緑)(緑)
トランプル速攻 
ターン終了時に、地壊しを生け贄に捧げる
6/1
これはありえないですね
私の地元で一時話題になった「灼熱の火猫」より強いです!

というわけでこんな強獣のなか私はちっちゃくなって闘ってたんですが
結果的にLP3というぎりぎりの数字で勝利できました!
いやぁ~危なかったです
緑単がこんなにも強かったとは・・・くわばらくわばらw

さて次は「Night」さんです
これも序盤から嫌いなモンスター出してきましたよ

「疫病吐き」
(2)(黒)
あなたアップキープの開始時に、疫病吐きは各クリーチャーと各プレイヤーにそれぞれ1点のダメージを与える。 
疫病吐きがから墓地に置かれたとき、疫病吐きは各クリーチャーと各プレイヤーにそれぞれ1点のダメージを与える。
2/2

これは私嫌いです。正直相性悪いです。
私のデッキはちっちゃいクリーチャーを先に出すのが序盤のやり方なんですが、
Nightさんはいきなり暗黒の儀式を使って1ターン目で出してきたのでかなりあせりましたw

「暗黒の儀式」
(黒) インスタント
あなたマナ・プールに(黒)(黒)(黒)を加える。

これも強いね
黒単には私も必ず3枚か4枚入れてます(でも失くしたorz

「黒騎士」
(黒)(黒)
先制攻撃プロテクション(白)
2/2

これも一時期流行ましたw
これ強いよね~
先制持ちでプロテク(白)!
いいよねぇ~、私も黒単のときは入れてました
白騎士も強かったけど絵的にこいつが好きw

ってなわけで「Night」さんと戦ったわけですが、お互い疫病吐きに感染されつつ私が勝利しました。
序盤に黒騎士と疫病吐きで攻められたのはきつかったです
「ネビニラルの円盤」は出してくるとはおもわなかったなぁ~w
個人的にアドバイス:少し大きいクリーチャーを入れたほうがいいかと・・・

あ~今日はホントに満足!
勝利したことではなくて、新しい人が来たことと勝負できたことに満足です!
では、またの機会に!
SEEYOU!!

こんばんは

MTGを離れ、普通の日記を書こうと思います

まぁ~ね~

今日はしんどかったです

学校が終わったのは3:13・・・

最後の三時間はすべてテストでした・・・orz

テストは嫌いです

何故テストなどがあるのだろうか?

理解できん(狂

さて今日は兄がとてつもなく巨大なアオリイカを釣り上げたので、画像を載せたいと思います。


でかいです

とてつもなくでかいです

ってか、宇宙人です(謎

体長を測れば、約1mありました

今日の出来事はこれくらいです

では

SEEYOU!!
僕は多人数戦が好きです。
1対1よりもカードパワーの影響が少なく、弱いデッキでも十分勝利できるからです。
特に勝利の喜びを分かち合えるチーム戦が好きです。

多人数戦ができる機会は限られていました。
特にチーム戦は4人以上居ないといけないので非常に困難です。

バトルロワイヤルで最初に流行ったのは極限までクリーチャーのパワーを追い求めるデッキが主流でした。
多人数戦の場合、決着に時間がかかる上、早い段階で誰かをゲームから追い出すのをを大抵ためらうためゲームが長引きやすく、1撃で勝負を決められるデッキが好まれたからだと思います。
ですが、たった1枚の除去で戦力の大半を失う欠点があり、次第に通常のビートダウンの方が人気が出るようになりました。
パーミッションやロックなど1対1で強いデッキは一部の例外を除いて活躍できませんでしたし、あまり使われませんでした。
複数の相手を対処する能力が低かったからだと思います。

チーム戦ではけっこうコントロールが活躍していました。
なぜか1チームに1人くらいはパーミッションが居て防御役をやっていました。
やはり1人くらいはパーミッションがチームに居ると心強いようです。

チーム戦では双頭の巨人戦を一番良くやりました。
公式ルールがあるのが大きな理由だったと思います。
ただ、実際には公式ルール通り行う事は出来ず、いろいろオリジナルな部分もありました。
チーム内で4枚制限は実現困難なので個人で4枚制限でしたし。

毎週金曜と土曜の夜に多人数戦を行う予定なのでぜひ参加してください。
さてと・・・


今日からこのブログをはじめるわけですが・・・・
ネタがないですw

(゜Д゜)・・・


あ~のどが痛い・・・

じゃぁ漂流者さんとの交友関係を・・・
漂流者さんとであったのは二年前・・・
「サイドマジック」で出会いました
そこからCDをやっていくうちに仲良くなり、漂流者さんのHPのチャットでさらに交友を深めました
悩みも聞いてもらいましたし、私が思ったHPの提案も聞いてくれました
もちろん漂流者さんも私を必要としてくれました
なので私はネット上の親友というと「漂流者」さんしかいませんね

なんか変ですねw
まぁ今日はこれど終わります
ではまたね
SEEYOU!!!

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